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ストレスフルです。

「なんでわかってくれないの!?全然優しくないね!!」

そう怒鳴りつけて帰ってきました。


セネガル人は人をよく責めます。
こっちがいくらがんばっていても、できていることではなくて、できていないことばかり言います。
文化なのか何なのかわかりません。
いくら冗談だと言われても、胸糞悪いです。

例えばフランス語をいくらがんばってしゃべっても、現地語ができない、と馬鹿にします。
学校で歌を教えていても、フランス語や現地語の発音の間違いを馬鹿にします。
子どもはわかるけど、大人が大人を馬鹿にするなんて、失礼です。
なんて言うのかなー、まー世界が狭いんだろうとは思うけど、相手の立場に立って物事を考えることができない。

想像してみてください、とがんばって説明します。
あなたがもし一人で外国に行って、そこにはセネガル料理もないし、セネガルの言葉を話す人もいない。
同じ文化を持っている人が近くにいない。
その環境で、例えばセネガル料理が食べたくなるのは当たり前でしょう、と。
セネガルのお茶が飲みたくなるでしょう、と。
セネガル人と話したくなるでしょう、と。
周りの人にセネガル文化を理解して欲しいと思うでしょう、と。
イスラム教を否定されたら嫌でしょう、と。
たまには一人になりたくなるでしょう、と。
そしてそんな気持ちや状態を責められたら悲しいでしょう、つらくなるでしょう、と。

じゃあ、同じことなんだよ、ってね。

わざわざ説明しないとわかってくれないのです。
こんな当たり前のことが。

でも、彼らは説明してもなかなかわかってくれない。
もちろん説明したらわかってくれる人もいるけど、少数です。

不思議な話です。


今日はいつものように昼食をとりにセネガル人家庭、ジャオ家に行っていました。

まず、昨日の夜ごはんを断ったことを責められました。
自分で料理して食べた、と言うと、「私のごはんが美味しくないんだ」と泣きまねをされました。
めんどくさい。
たまにはラーメン食べたいよ。何故それがわからない?

そして、あの人を知っているか、この間この人来てたよね、とかいう話になりました。
もちろん覚えている人もいるけど、一回夜に真っ暗な中で会った人のことなんか覚えていません。
セネガル人を見分けるのは徐々に慣れてきたとはいえ、一回会っただけで覚えることはまだまだとても難しいです。
正直に覚えてない、というと、どうして覚えてないんだ、と責めたてます。
私はがんばって説明しました。
「あなたがたにとって日本人はみんな同じ顔に見えるでしょう?私にとってもセネガル人を覚えるのはとても難しいんだよ。だからできれば理解してほしい。もちろん何度も会えば覚えるけどね。それに、セネガル人の名前だって私にとってはまだまだ難しいんだよ。あなたがたも日本人の名前を一回聞いただけで覚えるのは難しいでしょう。」
そしたら驚いたことにこんな答えが。
「日本人や中国人はみんな同じ顔だけど、セネガル人の顔はみんな違う。」

ぶちギレました。
そりゃあなたがたにとってはそうでしょうけど?
何故理解できない?

そして冒頭のように怒鳴って帰ってきました。

大したことじゃないんだけど、うーん、、、溜まってたんだと思います。いろいろと。

その後、マダムが泣いてるよって電話がかかってきました。
知るか。
泣きたいのはこっちです。
私だっていっぱい泣いたよって言い返しました。
そしてわざわざ泣き声を聞かせてきます。
そんな風に責めるのはどうなんでしょうか。
謝ってください、と言いました。
でも彼らは謝る気はなさそうです。
そしてマダムを泣かせた私を責めます。
意味がわからん。

例え冗談を言っていたにしても、それが相手を傷つけたんなら謝るべきは冗談を言った側だと思うのですが、それは間違いでしょうか。
世界標準はどうなっているんでしょうか。
傷ついて怒った側が謝るべきなんですか?

そんなはずは、ない。と、思いますが…

ましてやこちとら一人です。
完全アウェーです。
どうしてそれも理解できない?
どうして優しくなれない?

日本人だったら、無駄にやたら優しくなる場面でしょう。
必要以上に合わせてあげちゃうんじゃないでしょうか。


そんな感じで、お酒に走っています。
ビールケース買い、大正解です。



おまけ。
こちらの子どもたちの間ではこんな髪型が流行っています。
P4201652.jpg
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カオラック

カフリンから車で1時間のカオラックにある教員養成学校で、近くのJICAボランティアが集まって情操教育指導をしています。
今日は初めてそこに参加しました。

今回は10人くらいJICAボランティアが集まりました。
みなさん、すごかったです。

現場での活動ももちろん大切だけど、これから教員になる先生に指導できるというのは素晴らしいことです。

私も次々回から授業を始めることになりそうです。

しかも、、、体育。
大丈夫か、私。


カオラックで今日は壁掛けの鏡とフライパンとビール1ケースを買ってきました。
その他調味料やもろもろ。

カオラックにはいろんなものが揃っています。
来週も行きます。
来週は自転車を買おうと思っています。

今、夕食をおうちで食べています。
めずらしく。
それも、、、明太子スパゲッティ!!!!!!!!!!
JICAのボランティア調整員の方が日本に帰ったときのおみやげでみんなにくれたものです。
ボランティア60人以上だから、、、大変。
きっと箱買いしてスーツケースに詰めて持ってきてくれたんだろうな。
とても有難い話です。

ではまた。

春休みが終わりました。。。

今日から仕事が始まりました。
つらい。
働くのはあまり好きではありません。
まー始めたら始めたで楽しいですが。

春休みの最後には同期隊員のmorishinichiさんがいるソコンという町に2泊3日で遊びに行ってきました。
すっごい楽しかった。

ソコンには畑があって、海がありました。

活動の一環として、学校菜園とかなにかしら農業をしたいと思っていたので、畑見学へ。
案内してくれたのは、morishinichiさんの家の前のレストランで偶然出会った農業経営者の人。
すごくセクハラ親父で大変でしたが、とても良くしてくれました。
畑では赤カブ、ミント、とうもろこし、にんじん、トマト、マンゴー、グレープフルーツに至るまでいろんなものを栽培していました。

それから、同期隊員、釣り好きのyuichiroも来ていたので、3人でマングローブ林に釣りに行きました。
最高です。
めっちゃきれいなところで、こんなところで釣りをするなんてなんて贅沢なんだ、と。
P4131624.jpg P4131623.jpg

釣れました。ちっちゃいけど、立派なお魚です。
夜、煮つけにして食べました。

なんだか、同じセネガルなのに、全然違います。
きっと任地によってセネガルに対して持つイメージはずいぶん変わるんだろうな、と思いました。

いやー、ソコン最高です。
砂とハエばっかりのカフリンとは全く違います。
また、他の任地にも遊びに行きたいな。


話は変わって、お世話になっている上司の家に最近お客さんが多いです。
日本のことに興味を持ってくれて、いろんな人に日本のことを紹介したり、説明したりする機会があります。
フランス語の特訓にもなります。
文化はもちろん、日本の行政システムや宗教についての質問が多いかな。
今日話していたのは神様の話です。

「日本に神様はいるのか?」

なんて答えたらいいでしょう。
いつも、こう答えます。

「それは観点によって異なる。イスラム教のような神様はいないから、神様はいない、とも言えるし、神様がたくさんいる、とも言える」

当たり前ですが、彼らは理解できません。

一神教のイスラム教が当たり前のこの国の人に日本の宗教の説明をするのは大変です。
しかも、日本は神道と仏教が混ざっている、と。

たとえばどんな神様がいるのか、という質問があったので、天照大神の話をしたら大爆笑でした。
あと、神様同士でけんかしたり、恋愛したりとか、いろんな神話がある、というとさらに大爆笑。
確かに、日本の神様はコントをしているみたいですね。
あ、でもギリシャ神話もそうなのかな。

日本の宗教のあり方についてきちんと説明するのは難しいし、まず理解できないと思うので、難しい。
はっきり説明できるものではないし、感覚的なものだし、同じ日本人でも人によって捉え方や説明の仕方も違うと思うし、この説明でほんとにいいのかな、と不安になったり。

でも、そういう話をするのは大変面白いです。
勉強になる。

あと、よく話すのが一夫多妻制の話です。
これも白熱します。


おまけ。
今日見つけたおもしろ写真を二つ。
よく見たらちょっと面白いです。
P4151634.jpg P4151636.jpg

春休み2

春休みもあと半分になりました。
カフリンに帰ってきたものの、バタバタと日々を送っています。

この国はなんとも要領の悪いというか、要領がいいというか。
業者さんに窓を取り付けてもらったはいいのですが、鉄製の窓をそのまま取り付けてくれました。
そして、取り付けたら工事完了ということでお金をもちろん支払います。
そして後日、このままだと錆びるからと錆び止めのペンキ(赤)を塗ってくれました。
そして放置。

きたない。

ただでさえ汚い荒っぽい仕事をした上に、取り付けたあとからペンキ塗るもんだからはみ出しまくり。
塗り残しもいっぱい。
業者さんがしてくれる仕事はなんというか、ちょっと器用な人の日曜大工、くらいですかね。
まあ上手な人もいるのかもしれないけど。
プロの仕事?
みたいな。
P3171454.jpg
あ、この写真はペンキ塗る前ですね。
人は悪くないですが。
値段も支払う期日も交渉次第。
早くお金がほしいのはわかるけど、どう考えてもペンキ塗ったあとに取り付けた方がきれい。
うん、きれいに仕上げることがそんなに重要じゃないんですね。

そう、そして、前にちょっと書いたけど、自分でペンキを塗りました。
隣町のビルキランに住むeiちゃんに手伝ってもらいました。
P1090232.jpg

わりときれいになったよ。
eiちゃんありがとう☆


話は変わりますが、一昨日と昨日でドラマ、ロングバケーションを全部見ました。
eiちゃんがデータくれたのです。
夜更かしして。
いやー楽しかった。

「瀬名ー!」

「南ー!!」

めっちゃ懐かしかった!!!
15年くらい前?


今日も一応は仕事もしてます。
子どもたちの作品をまとめて教室に掲示する準備をしていました。
P4111564.jpg

かわいいでしょ?
家族の人の顔を描いてみようという図工の作品です。
1年生でやりました。

ではまた。

春休み☆

春休み中です。
春じゃないけど。暑いけど。

先週、教育系の隊員の研修会で再びダカールに行っていました。
ダカールの隊員部屋で5泊しました。

都会生活。

研修前後の日は隊員部屋が大人数でごったがえしていたけど、その後はとても静かでした。
何かしら用事がある隊員が私含めて5人滞在していました。

P4031551.jpg

5人家族。
毎食、同期の隊員yuichiroと先輩隊員nagisaさんと私の3人でご飯作ってみんなで食べてました。
日本食の充実した日々。
一日中みんなそれぞれ本やまんが読んだり。

ここへ来てあんな静かな生活を送ったのは初めてでした。

外に出ても都会だから田舎でいるみたいに近所の人の挨拶攻撃にあわないし。
いや、嫌じゃないんですが。
とにかく、すごくリラックスした。

先週は帰りたかったし、帰ってほっとしたのに、今回は途中から帰りたくなくなってた。
でも帰ったら帰ったで楽しいけど。

ダカールの隊員部屋の近くには、アフリカルネッサンスの巨大モニュメントがあります。
日本でもニュースになっていたらしいですね。
そうそう、ダカールにいた間にセネガルの独立記念日もあったのです。
いろんなところでパレードがあったみたいです。
来年はカフリンで楽しみたいです。

あと、砂浜と巨大モスケ(イスラムの教会)があります。
写真取り忘れた。

そう、ダカール滞在中、同期隊員yuichiroと砂浜にお散歩に行っていたとき、明らかに新鮮なお魚がその場で売られていました。

そこに鯵を発見!

私たちは「よっしゃ!これはさしみだ!」とテンションMAX。
セネガルに着いて数日の時にさしみを食べて体調不良になったのに、全く懲りていない私たち。
釣り好きのyuichiroはお魚大好きで、上手にさばくことができます。
海育ちの私はやはりお魚大好きで、しかも青魚の刺身に目がないのです。
隊員部屋にはわさびも醤油もそろってるし、言うことありません。

この鯵は明らかに新鮮だし、食中毒になったときに食べたのは湯引きで半生だったし、セネガルに来てもう3ヶ月だし、今回は大丈夫だろう、といろいろ言い訳をつける私たち。

合い言葉は「自己責任」。

それがほんとに美味しくて。
たまりませんでした。
P4031554.jpg
結局私とyuichiroの二人以外は食べませんでした。

それから全部食べずにちょっと残して、yuichiroが漬けを作ってくれました。
それを次の日の朝にお茶漬けにのせて…!それがまた美味!!

そんな感じでダカール、すごく「ニャハナ!(現地語で美味しい)」でした。

そしてまたカフリン、帰ってきました。
帰ってきたら、冷蔵庫が壊れていました。
3度目です。

それから、ドアのペンキを塗りました。
少しずつですが、住みやすい環境作り中です。

それではまた。

ざーっと一週間。

先週木曜日から、ダカールにあがりました。
上京です。
自転車を買うために、自転車講習を受けなければならなかったのです。

ダカールはすごく涼しくて快適です。
首都には隊員が上京した時に泊まれるドミトリーがあります。
引っ越したばかりですごく綺麗!!
びっくりする。
どこのリゾートですか!?

でもドミトリーに泊まるのは初めてなので使いこなせず。
漫画もいっぱいあって洗濯機もある。
すごいです。
ベッドはマットレスだし。
あ、普段はスポンジみたいなベッドで寝てます。
日に日に真ん中が凹んでいます。
そのうち裏返します。

ダカールはアイスクリームもあるし、中華も食べられる。
ここぞとばかりに散財しました。
いやー中華、美味しかった。

それから、31日誕生日の同期の隊員、yodaiの誕生日会をしました。
私はうどんを打ちました。
薄力粉だったからうまくいくかなーと不安でしたが、美味しい味噌煮込みうどんができました。

味噌!!

たらふく食べて、しっかり酔っ払いました。
同期みんなと久々にそろってワイワイして、幸せでした。

そして土曜日、また任地カフリンへと帰ってきました。

カフリンに戻ってきてまずびっくりしたのは、私自身戻ってきたことにすごくほっとしていることに気づいたことです。
「あー私の町だ」と思いました。
ダカールは涼しいし、何でもあってすごく快適だったはずなのに、私は既にカフリンが心地よくなってきているんだな、と。
驚いたと同時にすごく嬉しかった。
うまくいかないこともいっぱいあるし、腹がたつことだらけなのに、この国、この町に徐々に愛着を持ってきてるんだなー、とか。
安心しました。

2年間、やっていけそうかな。

日曜日は何だかアクティブに動きました。
家の防犯工事が残っていたので、業者さんを呼んだり。
市場で買い物をして肉じゃが作ってみたり。
近所のお店やさんが日本の料理を味見したいって言ってたので持って行ってあげると大喜びでした。
上司の家族も喜んでくれたし。
上司の家族の高校生と一緒に作りました。

この国にはまな板の文化はありません。
みんな空中切りです。
すごく器用に切ります。
だから、私が野菜を切るのを見て、とても不思議そうにしていました。
あと、砂糖を入れることとか。
セネガル料理に砂糖はまず入らないのです。

セネガル料理は塩辛いし、スパイスが効いています。
小さい子どもも食べます。
油たっぷり、野菜はちょっぴり。
健康にどうなんだろうとすごく思います。
私はこっちにきて3ヶ月弱、ほぼ毎食セネガル料理を食べています。
美味しいですが、健康診断が少し楽しみです。。
まさかの中性脂肪とか。コレステロールとか。。

月曜日はカフリンから5kmくらいのゴディバという村へ行ってきました。
村の先生は村で下宿しています。
女の先生もいます。
村の生活はとても大変です。
ゴディバは町まですぐだし、そんなに大変じゃないって先生たちは言ってたけど。
でも結婚してる女の先生も村で下宿してます。

村で30歳の独身の女の先生に出会って、仲良くなりました。
彼が5年前からサウジアラビアに出稼ぎに行ってて、帰りを待ってるらしい。
結婚が義務のこの国で30歳独身でいるのは相当きついと思います。
すごいなあ。

火曜日は防犯工事の修理業者さんに言い寄られました。

こちらの人はスキあらば言い寄ります。
文化?イタリア人か?礼儀なのか?

今日は4年生の男の子に惚れられました。

昨日一緒に帰ってて、その後買い物市場でばったり会って話をしたのですが、それが彼にとっては運命の出会いだったのかもしれません。
今日登校中会って、ガムをくれました。

ガム!

ガムなんて普通にみんな食べていません。
売ってることは売ってるけど高級品です。

休み時間にクラスをまわって図工の作品を壁に貼っていると、そのクラスでもないのに彼がどこからともなくやってきて手伝ってくれました。
そしてピーナッツをくれました。
学校は午前中に30分の休み時間があります。
その間にちょっとしたものを売りにくるおばちゃんたちがいて、ピーナッツやらマンゴーやらを売っています。
子どもたちや先生はちょこっと何かを買って食べたりします。
彼は私のためにそこでピーナッツを買ってきてくれたのです。

授業が終わって、帰るときも彼は一緒に帰ろうと私を待ってくれていました。
そしてまた今度はピーナッツに砂糖をまぶしたものを買ってきて私にくれました。

4月上旬はセネガルの独立記念日もあるので2週間の春休み?があります。
だから今度の授業は休み明けになるから、「また休み明けにね~」と言ったら、彼は「今日ハディの家に遊びに行くよ」って。
(ここでは私はハディと呼ばれています。何故だかセネガル人は外国人にセネガル名をつけます。)
「今日は出かけるからまた今度ね~」と言うと、「じゃあ明日は?」って。
一人前にセネガル男子です。
押しが強い。
面白かったけど。

明日はまたダカールに上京です。
5~6時間くらいかかります。
2日に教育系の隊員で研修会があるのです。
今日は車で1時間弱くらいの先輩隊員のeiちゃんの家に泊まりに来ています。
明日一緒に上京します。
eiちゃんは姉御肌で私の面倒をよくみてくれます。
4コも年下だけど。
たまに姉ちゃんって呼びます。
頼りになる先輩です。

なんだかぐだぐだといっぱい書きました。
私は今日も元気です。
プロフィール

morimasako

Author:morimasako
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